Archive for the '英才教育法' Category

木曜日, 9月 4th, 2008

先日英才教育の国立・名門小学校、幼稚園受験のための国立・私立小学校、幼稚園受験教室に見学に行ってきました。
実はこの手の教室に見学に行くのは幼児教育に興味ありありの私も実は初めてだったのです。
各幼児の年齢に合わせた教室の構成となっており、授業内容も幼児が飽きないようにスピードのある授業でした。
またカラフルな教材を使って、色々な知識が習得できるように工夫もされているので幼児が楽しく、飽きないカリキュラムを組んでありました。
運動、遊びも授業の中に交えつつも楽しそうでした。
しかし・・・毎月の授業料ともなると少々お高いような気がします・・・。
こんなことを思うのはウチだけでしょうか、もっと頑張って働かなくっちゃいけませんね!

水曜日, 6月 11th, 2008

生まれつき学力もあり能力もある!といわれるタイプです。
私の主人がそういう人間なんです、塾の経験はなし、宿題もしない、自分の興味のある事しかしない、
大学に入学の頃まで勉強らしい事はした事がないと言ってました。でも大学院まで出てます。
不思議なんですけどね、ずばぬけて記憶力が良い、物事がビジュアルで頭に入るタイプなんです、
極端に好奇心が旺盛で興味のあることはとことん調べるタイプです、
教育系歴史系経済系のテレビ番組が好き、読書が好きで小さい頃から普通に読書をしてしまうというタイプです。バリバリの英才タイプ?
英才教育を子供のころにうけたのでしょうか
英才教育おそるべし!
ご両親にしらずしらずのうちに長所を きっとのばされていたのですよね。

水曜日, 5月 21st, 2008

最近この20年間、子どもの体力は低下の一途をたどっています。
すべてのスポーツ持久走、ソフトボール投げでも筋力が著しく低下しているようです。
体力低下には下げ止まりの傾向が見られません。低下の一方です。
学校の立ちった状態での朝礼時に倒れたりする児童が最近は多くみられるといいます。
そこでスポーツ教室に通って、英才教育的にスポーツをする子ども達も増えています。
現代の子供は運動する子どもとしない子どもの体力格差ともいえます。
子供の体力事情にはライフスタイルの変化があります。
塾や習い事に忙しかったり、自由に遊ぶ時間もなく、そして駆け回る広場さえもがなくなりました。
このような背景で育った現代っ子は本当に弱いのです。
小さい頃からの親との球遊びやお庭でのかけっこ キャッチボールがとても大切なのです。
体育の英才教育も必要なのですよ。

日曜日, 5月 18th, 2008

小学生のうちの娘がセンター試験をかるくできたら親の立場はありませんよ。
新聞にときどき1月頃に毎年季節になると掲載されていますので一度してみるのもいいかもしれませんね。
でも、センター試験科目別になっているので中にはできる教科もあるとはおもいます。
マークシート方式だからして意外とできたりするんですよね。
娘の得意分野がわかり、才能をのばしてあげればいいのですから・・・。
子供の得意分野の才能を見つけて伸ばしてあげる・・・これも立派な英才教育なのです。
センター試験科目の得意分野を伸ばしてあげよう!
これも英才教育の一環でいいかも。
そういえば、姉の子供のセンター試験の過去問をもらってこようかな。

金曜日, 5月 9th, 2008

英才教育では小学生からのエリート教育が始まっています。
小学校6年生が大学入試センター試験に取り組んでいたりするのです。
小学生ですよ、小学生が大学入試のセンター試験をこなせるんですよ。
家の小学生の娘たちにもぜひセンター試験過去問してもらおうか・・・。
お隣韓国では小学生の海外留学がブームなのです。
やはり小さいころから無意識に頭にインプットさせるのが重要なようである。
ところで、センター試験とはどういうものなのか、改めて振り返ってみましょう。
センター試験は、1990年度から実施されているものです。
大学入学者選抜大学入試センター試験の略。
独立行政法人大学入試センターが作成した、全国の利用大学と協力して行われる、マークシート型の共通試験のことなのです。
全国すべての国公立大学、多くの私立大学で利用されています。
また、この試験だけで受かる大学も多数あるが、この試験で一定以上の成績を収めないと、二段階選抜をする大学もあるのです。

金曜日, 4月 4th, 2008

子供のころは誰もが無限大の可能性をもっています。
その可能性が十分に発揮できるように、たくさんほめたり・できる喜びを教えてあげるるのです。
ほめられて育つ、できるとうれしい 
そしたら子供たちが自然に自らの能力をぐんぐん伸ばしていくのです。
中には英才教育反対の方たちもたくさんおられると思うのですが・・・
でも、すべての子供たちのすることが英才教育につながっていると思います。
食文化や一緒に遊ぶこと一緒に体験することの中にも教育がたくさんつまっているのです。
すべてが教育につながるので小さい頃の遊びや知恵をいかに伸ばしてあげるかなのです。

日曜日, 3月 30th, 2008

語学はできるだけ小さいうちに覚えた方が、抵抗もなくスムーズに入ってきます。
やはり、どの言語も同じだと思いますが、時間が長ければ長いほど英語は上達します。
そして、年齢が低ければ低いほど早く身につきます。
抵抗がない年齢のうちに、素直になんでも吸収できる時期に知識を入れてあげる。
英語を学習していく上では 中学からでは遅すぎるのです。
できるだけ小さなうちから教えてあげれば、使える英語がスムーズ身につくのです。
英語教育は今は小さい頃から行っている家庭はたくさんあります。
後々にその差がものすごくついてしまいます。
そうなると取り戻せなくなってしまいますよ。
すこしでも頭の柔らかいうちから行うべき。
なぜ、小学校からやらないのかが不思議です。他の国を考えると、もはや当たり前のようにバイリンガルの人たちがたくさんいます。
抵抗感のまったくない年齢から、当たり前のように英語に触れさせることはとても重要な意味があると思うのです。
ましてや、英語の発音は日本語ではない発音がたくさんあります。
言語形成期の幼いころの能力は退化していきますよ。
小さいうちが勝負ですよ。