Archive for 1月, 2011

金曜日, 1月 14th, 2011

小さい赤ちゃんに英才教育を受けさせてみませんか? 赤ちゃんに英才教育!?なんて思っている方もいらっしゃるでしょうね。 英才教育は、言葉が話せるようになってからではありません。 小さい赤ちゃんの頃から、英才教育を受けると良いそうです。 英才教育についてある特集が組まれていましたので、今回はそれをご紹介しますね。 『カヨ子ママの英才教育』という言葉を聞いた事がありませんか? このカヨ子ママと呼ばれているのが、久保田カヨ子さんという方です。 久保田カヨ子さんは、旦那さんと協力をして息子さんを東大に見事入れる事が出来た事で有名な方です。 その教育方針というのが、0歳~3歳までの赤ちゃんに英才教育を受けさせる事です。 どのような英才教育方法なのか?その方法をいくつか紹介しますね。 まずは、赤ちゃんのオムツを変える時にはお母さんが赤ちゃんに話しかける事が大事だと言います。 赤ちゃんは、しゃべる事が出来ませんが言葉を理解出来ます。 話しかける事で脳を刺激させる事が出来るようです。 テレビで、赤ちゃんにある絵を見せてその絵の中にある物(りんごやサル等)の名前を言うと、赤ちゃんの目線はその絵に集中していました。 赤ちゃんは言葉を理解している事が分かりましたよ。 そして、赤ちゃんが好きな『いないいないばぁ~』を繰り返す事が大事だそうです。 最低でも一日に5回は、いないいないばぁ~をする事でこちらも脳が刺激されるそうです。 また、赤ちゃんには色がカラフルな洋服を選ぶ事で色彩感覚が豊かになるんだとか。 そして、赤ちゃんはなるべくおんぶをする。 常に体が縦になっているので、立ったり・歩いたりが早く出来るようになるそうですよ。 歩く事で、脳に刺激が送られる事になり、早く歩けるようになる為におんぶは良いそうです。 まだ他にもありましたが、これならすぐに出来る英才教育なのですぐに出来そうですよね。